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講師紹介


★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ ★★ ★ 松本 純子(まつもと じゅんこ)


松本純子

ここらいふ理事長の松本純子です。うつ病寛解から17年経ち以後は元気に働いています。 うつ病体験は自身の思考・行動を変えました。「過去と他人は変えられない」と言いますが、過去は活かすことが出来ます。 あなたの歩いてきた人生に無駄はありません。 一緒に人生の棚卸をしてみませんか。 あなたの気づかないあなたに会えるはずです。

資格

(国) キャリアコンサルタント

(国)保育士

一般社団法人産業カウンセラー

中央労働災害防止協会 THP心理相談員  
日本・精神技研「アサーションスキル基礎・応用・実践」修了

認定子育てHATマイスター

銀座コーチングスクール認定コーチ

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西方和史(にしかた かずふみ)1951年10月8日 富山市生まれ

18歳よりプロミュージシャンとして活動しSaxophoneやPiano、Keyboardを演奏します。
今まで数多くのミュージシャンと共演し富山県内のライブハウスやコンサートにも出演してきました。以前はカワイ音楽教室地域指導講師や洗足学園魚津短大音楽科非常勤講師としての仕事などもしてきました。現在フリーとして演奏活動や、Kazu-Music Lab(カズミュージックラボ、音楽教室)を主宰し後進の指導にあたっています。
妻が、脳脊髄液減少症という病気になり、2011年に患者会を立ち上げ知名度のない脳脊髄液減少症の周知啓蒙活動をするようになりました。その頃より福祉関係や患者自助グループとのかかわりや、行政へのお願い支援活動に奔走しいろいろな方と知り合うことが出来ました。また活動をするにあたり派生する諸問題を解決すべく多岐にわたり勉強し、色々な方のお力をお借りして現在に至ります。

・富山県脳脊髄液減少症患者・家族支援の会 代表
  2011年発会 患者さんの支援や相談、行政への活動
・こころのピアカウンセラー(県健康課主催)受講
  2013年6月~9月 (1回3時間 全15回)
  受講後は「虹の音」というピアカウンセラー団体でピアサポーターとして、音楽を主とした傾聴活動をしてきました。
・NPO法人「ここらいふ」理事
・富山市心身障害者共同作業所 代表
  難病患者さん等の通所型作業所(2005年発足) 2017年4月より代表。

※人よりちょっとだけ物知りな事
 ・障がい者関係  ・障がい者手帳  ・障がい者福祉サービス  ・難病関係
 ・障がい者年金 
・あとは人生長く生きてきていろんな体験をしてきているので「人生相談」etc

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牧野 恭子(まきの きょうこ)

社会福祉に関わる人生のスタートは精神科病院看護助手でした。働きながら通信制の社会福祉大学を卒業。社会福祉士になり老人保健施設や特別養護老人ホームの相談員、ケアマネジャーとして勤務をしました。 のちに成年後見制度に取り組むようになり、認知症や精神障害の方々と関わることで必要を感じ精神保健福祉士になりました。 そしてひょんなことで精神障害や発達障害の方々の就労支援にご縁がつき、産業カウンセラーも取得して現在に至ります。 まるで昔ばなしのわらしべ長者のように生きています。 余談ですが、単純血管腫という生まれつきの病による「外貌障害」も抱えました。 支援者として、そして当事者として、いろいろな目線で皆様の相談に乗り心に寄り添えたら幸いです。

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杉田 由美(すぎた ゆみ)

魚津生まれで、中学卒業して企業に就職し44年その間には、色んな仕事を経験することが出来そのたびに色んな課題が見えそれを1個づつ解決するために考え行動に移してきました。そんな中メンタル不調になる子にどう接すればいいのか分からずメンタルヘルスの勉強を始めました。その研修会では稲谷さんと一緒になりここらいふを紹介され60歳で退職したと後、参加するようになりました。
強みは、労働安全衛生法に関すること
 私は、同じ生きて行くなら笑って活きて行きたいと思っています。そのためにも今も勉強は続けています。それは自身のためでもあり、私に関わる人たちの何かのきっかけになれればという思いからです。

資格
メンタルヘルスマネジメントⅠ種・Ⅱ種・Ⅲ種
キャリアコンサルタント(国家資格)
産業カウンセラー
交流分析士1級
心理相談員(中災防)
第一種衛生管理者

番外編(安全関係)
危険予知トレーニングインストラクター
機械保全士2級
フォークリフト
玉掛け
小型クレーン
はい作業主任者
有機溶剤作業主任者
プレス機械作業主任者
ISO14001内部環境監査員

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廣瀨 圭子(ひろせ けいこ)

日本コミュニケーション能力認定協会   コミュニケーショントレーナー
厚生労働省指定 キャリアコンサルタント
中央労働災害防止協会 THP心理相談員
           THPヘルスケアリーダー
生活指導員

廣瀨圭子です。
企業に約40年勤務していました。
2005年から10年以上に渡り相談業務に関わり、コミュニケーションスキルの重要性を感じてきました。
コミュニケーションは、自分自身の無限の可能性を切り開いていく力になると確信しています。
「十人十色」、一人ひとりがかけがいのない人!
「喜び」や「感動」、「達成感」を日常生活の中でたくさん味わうことができるように一緒に歩んでいきましょう。

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吉田由香里(よしだ ゆかり)1978年5月9日 

経歴 大学卒業後、医療法人社団和敬会谷野呉山病院女子閉鎖病棟に看護補助として勤務。看護補助業務に加えSSTや作業療法助手など担当。退職後、学校法人 臼井学園北陸ビジネス福祉専門学校精神保健福祉学科入学。卒業後、精神保健福祉士資格・社会福祉主事任用資格を取得。  医療社団法人ときわ会常願寺病院が運営母体の「共同作業所みさき」に作業指導員、ソーシャルワーク業務、常願寺病院家族会事務局員を兼務。 障害者自立支援法(現障害者総合支援法)に伴いNPO法人れいんぼーみさきを設立。 NPO法人れいんぼーみさきの理事・事務局、法人が運営する地位活動支援センターⅢ型れいんぼーみさきにソーシャルワーカー・作業指導員として従事。  平成21年4月1日。同法人で就労継続支援B型事業所「れいんぼーめぐり水橋」・「れいんぼーめぐり滑川分所(平成24年4月1日)」を立ち上げる。 ソーシャルワーク業務を主とし、生活支援員・職業指導・就労移行支援業務、サービス管理責任者業務に携わり現在に至る。

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寺田 裕美子

私は平成7年に悪性リンパ腫を患いました。他人事と思っていた「がん」が自分の身におこった衝撃は言葉に表せません。ステージ4の末期症状でしたが、リンパの「がん」なので手術はできません。放射線治療と薬物療法のみです。副作用に苦しみました。「死」への恐怖と隣り合わせの日々を送りましたが、あれから13年経ちました。

私の元気は「治療」しながら「働く」ことを選択できたからだと思ってます。職場が私を「必要」としてくれたことが大きな励みになりました。

病名を宣告されたときも治療中も深く落ち込みましたので、元気になってから自分の経験を人さまの役に立てたいと思い始めました。

当時は心に寄り添って相談してくれる場所はなかったので、サンシップで「がんピアサポート養成講座」の募集があったとき迷わず応募しました。

その後サンシップ内のがんサロンや要請があれば中央病院へ出向いて患者の方のお話を聴かせていただいています。今や、二人に一人が「がん」を患う世の中です。同時に患者は心も病んでいく場合があります。

「がんサロン」と同じで、縁あってスタッフになっている「ハッピーサロン」も沢山の方がみえます。

相談にこらえる方が少しでも心らかに安心して日々を過ごせるようにお手伝いが出来たらというのが私の思いです。

色んな人に支えられ、今、こうして生きていることが有難いと思える幸せな日々を過ごしています。

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高野 勝洋

約20年間の会社員(コンピュータエンジニア)2007年4月より富山市稲荷元町で独立開業(パソコン教室)2013年4月から「朝勝スキルアップCulb」を毎週月曜日、6:45~8:15、約200回以上、主催